引き続きまして
会社のあのほら、ストーカー。やっぱりというか、かかわりのあるおじいさんっぽいです。
一人暮らしの後期高齢独居世帯にお弁当配るお仕事があるんですが
その方という線が強まりました。
ってどっかで報告したっけな、してないかな。
電話の声がそっくりだし、でも利用者なので頭から疑うわけにもいかず
上司とも色々話しててもやっぱり、その方っぽい。
やたら私宛だけに電話はかけてきていたし
意味も無く来訪してた。思い当たる節はたくさん
「次一人で配達来る時篠笛もって僕の為だけに吹いてくれ」
とかこの前言われまして、丁寧にお断りしたんですが
この前もいらっしゃって
「次わすれちゃだめだよ絶対。よろしくね」って言って帰りました
一昨日の朝は会社の事務室前ロータリーで突っ立ってるのを後輩と発見
たまたま私は給湯室に居てそのおじいさんから私は見えなかったらしく
特になにするわけでもなくいつの間にかいなくなってました
あの不審な電話の相手が特定したっぽいというだけでも多少安心できました
極力仕事上も関わらないよう仕事配分してみようという結果に落ち着きました
一人になった方で話し相手がほしくて、必要以上にという方は他にもたくさんいますので
配達に行った際や来訪した際話し相手になるのは至極当たり前だし、私自身楽しんでいたんですが
この方に関してはちょっと非常識な行動も目立ってきてしまっているので。
今ここに述べている事以外にも多少、私だけに、ちょっとね。
他の仕事に支障がでますということで、また何かあったら断って言いし
理事長から直々に「怖かったな。気持ち悪かったな。今度そういう電話あっても会社の評判だなんだ考えずにすぐ切っていいから」と心配していただいたし、一番お偉い方に認識してもらったので、こちらも少し断りやすくなりました。
心配してくださった方々、ありがとうございました。
今年も年賀状の季節が近づいてきたので、会社の付き合いの方は明日あたりから始めなくちゃ。
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うおおおまじかよ!!
今日宿直だったんですが・・・・不審な電話があり急遽自宅に帰ってきました
ストーカーです
会社の電話に、かかってきたんですが。
「お電話ありがとうございます。●●です。」
「玉露さん?」
「どちらさまですか?」
「分からない?」
「・・・しつれいですが、どちらさまですか?」
「すぐわかってくれるとおもったんだけどな」
「申し訳ないです、どちらさまでしょうか」
「・・・・」
「・・・・もしもし」
「本当にわからないの?」
「あの、どちら===ガッチャ===
まさか、まさかです。
私の泊りの時やたらワン切りイタ電が多いななんて皆で話していたやさきです
真夜中に4回とかあったんですが、でも偶然かも。前回は何もなかったし。
今日も何もないかなと思ってた時に。
一緒になった夜勤の人も気になるくらい私の時は多かったけど、今まではワン切りだけだったんですが。
すぐさま夜勤の男性職員の主任に内線し、男性上司に電話報告。
ここで泣いてしまったんですね私、ボロボロと。
んで、上司が来てくれるという事になり、それまで2Fに居る主任の夜勤男性職員の所で待機。
しばらくモンハンの話しながら時間をつぶしました。
電話がもしきてもその主任にでてもらうよう指示。
施設長から私の携帯に直接電話していただき、心配していただきました。
宿直も上司に交換してもらい、自宅まで送ってもらいました。
両親と彼氏に報告。しばらくは送り迎えしてもらい、宿直もしない方向になりました。
・会社に掛ってくる
・私の名前も知っている
・宿直をしているのを知っている
・車が駐車場にあるかどうかで相手は宿直が私なのかを判断しているのではないか
・今までのワン切りももしかしたらその人
・会社で接点のある誰か
・おじさんの声でした。若くない
・退職した男性職員でもない
・思い当たる節も無い声
残念なことに会社の電話はナンバーディスプレイではなく、電話内容を録音する暇もありませんでした。
心配なことは会社と家がめっちゃ近いこと
これからは日中でもとにかく家は施錠
今のところは今回の電話だけなのでそこまでの恐怖感はないのですが
良い話ではないですよね
会社に勤めている以上誰にでも愛相はよくしていなくちゃいけないけど
その誰かだっていう可能性が高く・・・
今回の事で多少なりとも他の職員に協力してもらわなくてはいけない自体になったのが本当困りものです。
カーテン閉められない所あるし、照明外から丸見えだから宿直室に行ったのとかお風呂入ったとか寝たとか外から簡単にわかるしねぇ・・・
19時までは正面玄関も閉められないし。
正直、高校生時代は見た目がキツいとよく言われていたのでいくら終電に乗っていても変質者のへの字もなかったんですけど、いつだれの身におきるか分からないことだと思いました。
主任には護身用の何かを持ち歩いた方がいいとアドバイスいただきました。
ど田舎なのに、というのもある。ちょっと安心しちゃってた。
残念です。ミントと散歩もおちおちできない。
一人で買い物ぐらいは他に周りに人もいるし安心ですけど
こら一人暮らしだったらふさぎこむわぁ・・・
泣いたわ・・・うわぁああ。主任と上司の前でメソメソしちゃったわぁ
ストーカーです
会社の電話に、かかってきたんですが。
「お電話ありがとうございます。●●です。」
「玉露さん?」
「どちらさまですか?」
「分からない?」
「・・・しつれいですが、どちらさまですか?」
「すぐわかってくれるとおもったんだけどな」
「申し訳ないです、どちらさまでしょうか」
「・・・・」
「・・・・もしもし」
「本当にわからないの?」
「あの、どちら===ガッチャ===
まさか、まさかです。
私の泊りの時やたらワン切りイタ電が多いななんて皆で話していたやさきです
真夜中に4回とかあったんですが、でも偶然かも。前回は何もなかったし。
今日も何もないかなと思ってた時に。
一緒になった夜勤の人も気になるくらい私の時は多かったけど、今まではワン切りだけだったんですが。
すぐさま夜勤の男性職員の主任に内線し、男性上司に電話報告。
ここで泣いてしまったんですね私、ボロボロと。
んで、上司が来てくれるという事になり、それまで2Fに居る主任の夜勤男性職員の所で待機。
しばらくモンハンの話しながら時間をつぶしました。
電話がもしきてもその主任にでてもらうよう指示。
施設長から私の携帯に直接電話していただき、心配していただきました。
宿直も上司に交換してもらい、自宅まで送ってもらいました。
両親と彼氏に報告。しばらくは送り迎えしてもらい、宿直もしない方向になりました。
・会社に掛ってくる
・私の名前も知っている
・宿直をしているのを知っている
・車が駐車場にあるかどうかで相手は宿直が私なのかを判断しているのではないか
・今までのワン切りももしかしたらその人
・会社で接点のある誰か
・おじさんの声でした。若くない
・退職した男性職員でもない
・思い当たる節も無い声
残念なことに会社の電話はナンバーディスプレイではなく、電話内容を録音する暇もありませんでした。
心配なことは会社と家がめっちゃ近いこと
これからは日中でもとにかく家は施錠
今のところは今回の電話だけなのでそこまでの恐怖感はないのですが
良い話ではないですよね
会社に勤めている以上誰にでも愛相はよくしていなくちゃいけないけど
その誰かだっていう可能性が高く・・・
今回の事で多少なりとも他の職員に協力してもらわなくてはいけない自体になったのが本当困りものです。
カーテン閉められない所あるし、照明外から丸見えだから宿直室に行ったのとかお風呂入ったとか寝たとか外から簡単にわかるしねぇ・・・
19時までは正面玄関も閉められないし。
正直、高校生時代は見た目がキツいとよく言われていたのでいくら終電に乗っていても変質者のへの字もなかったんですけど、いつだれの身におきるか分からないことだと思いました。
主任には護身用の何かを持ち歩いた方がいいとアドバイスいただきました。
ど田舎なのに、というのもある。ちょっと安心しちゃってた。
残念です。ミントと散歩もおちおちできない。
一人で買い物ぐらいは他に周りに人もいるし安心ですけど
こら一人暮らしだったらふさぎこむわぁ・・・
泣いたわ・・・うわぁああ。主任と上司の前でメソメソしちゃったわぁ
布草履
会社の職員の出し物としてまた今年もチンチクリン祭隊の出動です
んで、今回からその祭隊の衣装をそろえるんですって。
鯉口、前掛け、股引き。で、足元は?という話になり
手作りで草履作ってみる?みたいな。ちょっと面白そうだけどどうみても難しそう
あれ、部屋で履くのに丁度好さそうなんですけどね。
試しに作ってみたくても布がない。服を切り裂く・・・か?
可愛い
今日は男友達の誕生日プレゼントを渡すためにRと3人で夕飯へ
本当は飲み会を開く予定だったんですが、なにやら中止になったようです
ま、それはさておき食事が始まり包みを渡すR
一昨年、ブランド物の袋に入れた偽物の・・なんだっけ、偽物の金一封みたいな。
去年、ブランド物の袋に入れたテンガさん2つ
今年も同じブランド物の袋
もちろん疑う男友達
男「お前ら芸なさすぎw」
R「いいから開けろって」
男「お前中身知ってんだろ?」
私「や、知らん。」
男「え、え、ここで開けて良いわけ?大丈夫?え?大丈夫?!」
R「平気だって」
そして入っていた2つのものの内の、小さい箱を開ける
入っているのは普通にピアス。その男友達が好きなブランドの1つ五千円のやつ
男「・・・。俺はだまされねーよ」
R「w」
私「w」
更に周りをきょろきょろと見回す男友達
プチプチでグルグル巻きにされたもうひとつの品を恐る恐る手に取り
めっちゃ振ってみたり、中身が透けて見えないか試行錯誤したうえ
やっとピリピリと開け始めて
男「去年のと同じような独特のにおいがするんだけど。お前わかるだろ言いたいこと!この油みたいな臭い」
R「いーから開けろって」
私「w」
まぁ、中身はジュエルクリーナーなんですけどね
結局開封して今年はいたって普通なことに驚きながらも恥ずかしそうにありがとうと言っていた、見た目めっちゃ厳つい男友達はとっても可愛かった。
男友達とRはお互いの誕生日にネタプレゼント合戦を少し前からしていたのですが
あえての普通に、リアクションに困ってました。
今思い出しても、店内での挙動不審っぷりがたまりません
男「で、今度バーベキューいつやる?」
私「え、やんの?寒いよ。猪よってくるよ」
男「あーw」
R「この前日曜日にやって地獄見たから、今度は土曜日の夜な」
男「俺次の日も仕事だっって」
私「私だってこの前そうだったってば!」
男「そういやお前本当に煙草やめてんの」
私「うん。この前仕事でイライラして少しだけ吸ったけど」
R「本当にこいつすわねーんだよ。それにこの前すったっつっても、そのあといっさいすわねーから」
私「やればできる子!」
男「本当すげーよ、禁煙ができるんならなんだってできるよ」
私「んな大げさな」
R「すげーよなー。俺らの周りこいつ意外だれも成功してねーし」
私「金持ちどもめ」
男「俺最近吸い過ぎて一日2箱」
私R「「え」」
吸い過ぎ注意です
本当は飲み会を開く予定だったんですが、なにやら中止になったようです
ま、それはさておき食事が始まり包みを渡すR
一昨年、ブランド物の袋に入れた偽物の・・なんだっけ、偽物の金一封みたいな。
去年、ブランド物の袋に入れたテンガさん2つ
今年も同じブランド物の袋
もちろん疑う男友達
男「お前ら芸なさすぎw」
R「いいから開けろって」
男「お前中身知ってんだろ?」
私「や、知らん。」
男「え、え、ここで開けて良いわけ?大丈夫?え?大丈夫?!」
R「平気だって」
そして入っていた2つのものの内の、小さい箱を開ける
入っているのは普通にピアス。その男友達が好きなブランドの1つ五千円のやつ
男「・・・。俺はだまされねーよ」
R「w」
私「w」
更に周りをきょろきょろと見回す男友達
プチプチでグルグル巻きにされたもうひとつの品を恐る恐る手に取り
めっちゃ振ってみたり、中身が透けて見えないか試行錯誤したうえ
やっとピリピリと開け始めて
男「去年のと同じような独特のにおいがするんだけど。お前わかるだろ言いたいこと!この油みたいな臭い」
R「いーから開けろって」
私「w」
まぁ、中身はジュエルクリーナーなんですけどね
結局開封して今年はいたって普通なことに驚きながらも恥ずかしそうにありがとうと言っていた、見た目めっちゃ厳つい男友達はとっても可愛かった。
男友達とRはお互いの誕生日にネタプレゼント合戦を少し前からしていたのですが
あえての普通に、リアクションに困ってました。
今思い出しても、店内での挙動不審っぷりがたまりません
男「で、今度バーベキューいつやる?」
私「え、やんの?寒いよ。猪よってくるよ」
男「あーw」
R「この前日曜日にやって地獄見たから、今度は土曜日の夜な」
男「俺次の日も仕事だっって」
私「私だってこの前そうだったってば!」
男「そういやお前本当に煙草やめてんの」
私「うん。この前仕事でイライラして少しだけ吸ったけど」
R「本当にこいつすわねーんだよ。それにこの前すったっつっても、そのあといっさいすわねーから」
私「やればできる子!」
男「本当すげーよ、禁煙ができるんならなんだってできるよ」
私「んな大げさな」
R「すげーよなー。俺らの周りこいつ意外だれも成功してねーし」
私「金持ちどもめ」
男「俺最近吸い過ぎて一日2箱」
私R「「え」」
吸い過ぎ注意です
