美容院
ざっと15センチぐらい切ったんじゃないでしょうかね
相変わらず担当指名しないで行くとマンボウ似(褒め言葉)の男性に。
マンボウさん「今日はカットということですが」
玉露「少し軽くしてもらってこのくらい(乳上)まで切ってください」
マンボウさん「え?」
玉露「え?」
マンボウさん「あの・・・また随分バッサリと。
成人式後にいらっしゃった時もロングからボブいきましたよね?!」
玉露「よく覚えてますねw」
マンボウさん「本当に切っちゃっていいんですか?伸ばしてたんじゃないんですか」
玉露「ははは、放置の結果です」
マンボウさん「玉露さんは所謂猫っ毛ですから、軽くし過ぎない方がセットしやすいと思うので、レイヤーもあまり入れずに適度に切らせてもらいましょうか?」
玉露「んじゃ、そうしてください」
散髪終了後、切った髪の山を見せてもらいました。
普通はちょいちょい箒で集めて破棄されていくんですが
切る量が量だったので取っておいて見せてくれたようです、わざわざw
終わった後も、カットだけなのにだいぶお時間かかってしまい申し訳ありませんでしたって謝られてしまった。こちらこそお世話になりましたということで、さわやかな風を浴びつつ赤ちゃん生まれた友人宅へ。
寝てたんでどっちに似てるとか分からなかったですが母子ともに元気そうでした。
また首が据わった頃にでもお邪魔しようかと思います。
まぁ、その友人と高校の友達の話になったわけですけども
友人AとBは、元担任・その奥さん・その子供という家族ぐるみで良く遊んでるそうで。
深琴へ。ダブル”ち”だよ。ひょろひょろキャピキャピのあの二人。
聞いて第一声、う、わぁ・・・でした。
今回ママになった友人もその遊ぶのに誘われたらしいですが断ったらしいです。
そりゃ、あんなうっすーい関係でしかなかった高校の担任じゃ、ねぇ。
改めて、しかも家族とで近所のレジャー施設にしょっちゅう遊びにとか、ねぇ。
ほほえましいんでしょうけど。ダメだな私も。
3年間一緒の先生だったのにね、中学の担任の方が濃いぃですかね。
中学の担任:よくあんなクソガキ相手に全力で体当たり教育してくれたなぁ
高校の担任:ホームルームしてくれた先生。ぐらい。正直。
頑張って思い出してみても、うすーい高校生活でした。でも嫌じゃないです。
いくらつまらなかったとはいえ、それがあっての今ですからね。
同じ専門高校でも、別の学校に行ってれば
こうも穏やかには過ごしてなかったでしょうし。
いやー本当髪洗うの乾かすのすげー楽ですね。
かかる時間が大げさにじゃなくて3分の1だと思います。
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